
LASER TREATMENTS
肌状態と病変の種類を診察で確認してから行うレーザー治療
MELASMA
肝斑の形と深さを診察で確認してから、レーザーの種類と施術間隔を決めます。
LENTIGO
大きさと位置を確認してから使用するレーザーを決めます。
PIGMENTARY DISORDERS
真皮層の色素のように複数回の治療が必要になることがある色素疾患で、診察後に治療計画をご案内します。
BODY PIGMENTATION
顔以外の部位の色素を対象とするレーザー治療で、部位と肌状態に合わせて計画します。
PORE · TEXTURE · ACNE
毛穴・肌のきめ・肌トラブルに用いるレーザー・高周波施術で、肌状態を確認して機器を決めます。
REDNESS
顔の赤みと拡張した毛細血管を対象とする治療で、原因と状態を診察で確認します。
SCAR
傷あとの種類と深さに応じて施術を選択、または組み合わせます。
BENIGN LESION REMOVAL
診察で良性の病変であることを確認してから、エルビウムヤグレーザーまたは CO2 レーザーで除去します。
※ 副作用について — レーザー・高周波施術:赤み・腫れ・かさぶた・一時的な色素沈着または色素脱失、まれに熱傷・水ぶくれ・傷あとが生じることがあります。サブシジョン:内出血・腫れ・痛みが生じることがあります。良性腫瘍は除去後に再発したり傷あとが残ったりすることがあります。効果と治療回数には個人差があり、施術前カウンセリングで注意事項を確認します。
JIA クリニックの正確なカウンセリングから始めましょう。
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